アイドルうぉーずZ

アイドルうぉーずZはDMMオンラインゲームR18で、色々な美少女と芸能界のトップを目指すプロデューサーを擬似体験出来るという内容です。

アイドルうぉーずZのプレイと感想

アイドルうぉーずZ

DMMオンラインゲーム

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【R18】アイドルうぉーずZ

アイドルうぉーずZというDMMオンラインゲームをプレイしてみた最初の感想は、とにかくヒロイン達が超カワイイでした。

この手のオンラインゲームだと、絵が手抜きになる部分が多かったりしますが、アイドルうぉーずZの場合、萌えっぱなしですね。

三次元のアイドルに嫌気がさしているような人で、二次元好きだったら、迷わずプレイという感じです。

まず何も考えずにスタート画面まで進んでみると、全てのアイドル達の画像と遭遇出来ます。

そこで多くの場合、少なくともどれか1人には萌えを感じると思われますよ。

それだけアイドルうぉーずZのキャラクターデザインは素晴らしいと思いました。

何せプレイする前の段階で、ここまで盛り上がるとか、他のオンラインゲームではあり得ない事です。

でも、ただキャラが良いだけではアイドルうぉーずZが良作とは言えませんよね。

という事で、ゲーム性にも注目してみました。

このアイドルうぉーずZは、芸能界の頂点を目指すという目的があるので、ゲームという面でもアツいです。

最大で25人同士というリアルタイムのライブバトルがあったりして、その盛り上がり方は半端ありません。

これだけのゲーム内容があるからこそ、アイドルうぉーずはR18版と一般向けが存在するのです。

シンプルにキャラ萌えするだけだったら、充分にエロ無しでも問題無いと思います。

とは言っても、こんなにカワイイアイドル達なのだから、エッチな事もしたいのが男の性です。

だからアイドルうぉーずZの方を最初にプレイしました。

初っ端に登場する主人公の先輩キャラに萌えてしまったのは、ここだけの秘密ですよ。

多分、眼鏡の女の子が好きなら、ここは萌えてしまってもおかしくはありません。

それも他のアイドルキャラが出てくるまでの話ですけどね。

アイドルうぉーずZのアイドルは、そこまでの破壊力を持っているのです。

ゲームをスタートしなくても、DMMオンラインゲームの紹介ページでサンプルボイスが聞けます。

そこで好きなキャラの声を聞くだけでも、アイドルうぉーずZをやってみる価値を感じる事が出来ると思います。

そしてプレイを始めると、イイ感じでエッチなシーンも即体験させてくれるので、かなりの親切設計となっていました。

初回のプレイで、良い部分を楽しめると、迷いを断ち切ってくれますよね。

アイドルうぉーずZは、その遍のプレイヤー心理を読み取ってくれているみたいです。

ぶっちゃけた話が、アイドル達の画像を見て可愛いと思ったら、即プレイで大体イケると思いました。

アイドルうぉーずZのR18な画像で萌える

アイドルうぉーずZと言えば、やはりR18な画像で萌えるだけでなく、悶えまくりたい所ですよね。

それにはRより上のアイドルをゲットする必要があるのです。

まあ普通にやっていれば、気付けば持っていたなんて感じになるので、キャラを選ばない限り妄想Hシーンは、すぐに見る事が出来ますよ。

メニューからアイドル一覧を選び、対象の女の子を選んで、ステータスの真横にあるハーレムを押せばOKです。

R以上ならシーン1が標準装備されているので、ハイクオリティなボイス付きHシーンが楽しめます。

でも一応ボイスのオンとオフが選択出来るので、プレイ環境に応じて使い分けてください。

アイドルうぉーずZは同志以外に見られながらプレイするのは、余程の勇者でないと難しいと思います。

二次オタ友達以外の一般人とか家族に見られながらの方が、熱くなれるという特殊な人の場合は止めはしませんけどね(笑)

で、よりハードなR18シーンの画像を味わうには、アイドルをLimitMAXさせなければいけません。

エロくて可愛い声と美しいキャラ絵に誘われて、どんどんプレイを継続してしまう事は確実です。

とにかくLimitMAXで一段階スゴイ事になって、覚醒させればプロデューサーの妄想がリアルになってしまいます。

ただでさえ超美少女達が揃っているアイドルうぉーずZですが、ヤレちゃうとあれば、どんな困難にでも立ち向かえますよね。

ちなみにR以上のアイドルは、ログインボーナスなどでバンバン貰えるガチャチケットを活用すれば、そんなに苦労せずに手に入ります。

そんなわけで、ちょっとガチャを回してみましょうか。

SR以上20%というガチャをやった結果、Rの秋月詩音が出たので、早速イイトコを見ておきましたよ。

独特な話し方というかペースを持っている彼女は、普通に会話していても、一部の人は激萌えすると思われます。

アイドルうぉーずZは、どんだけ色々な女の子が登場するんだろうと、素直に驚いておきます。

1つめのエッチシーンは、ただの妄想なので、都合が良い出来事が乱発しますが、そこは気にしたら負けですよ。

アイドルうぉーずZ~100人のディーバと夢見がちな僕~というだけに、脳内で熱くなるのはデフォなのです。

頑張ってプレイすれば、後でリアルに凄い事になるので、そこは実際にプレイして楽しんでください。

アイドルうぉーずZ

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画像をクリックかタッチ

アイドルうぉーずZの本番プレイ

アイドルうぉーずZのチュートリアルで、みわ子さんに手取足取り本番へ向けたプレイを教えて貰ったら、ようやく本編に進みます。

ここでおすすめのプロダクションに入るか、自分で作るかという選択を迫られます。

前者だとレアガチャチケットが貰えるみたいなので、とりあえずそっちを選んでみました。

こうしてアイドルうぉーずZの本番プレイに突入するわけですが、画面に「みわ子さんありがとう」というボタンが出てくるのが良いですね。

そして遂にプロデューサーデビューとなりました。

次なるターゲットとして、関西弁少女の道明寺鈴音が登場です。

たこ焼き片手に現れた怪しいコスをした眼鏡っ子に注目ですね。

アイドルうぉーずZの関西人枠キャラとも言える鈴音は、割と気前が良さそうです。

彼女と遭遇するには、何やらクエストらしきステージをクリアする必要があるみたいですね。

そんなわけで、DMMオンラインゲームのお約束とも言うべき、クエスト開始です。

ここはみわ子さんのチビキャラが異様に可愛いので、気分良くプレイ出来ます。

進むと書かれたボタンと、みわ子さんをクリックするかで前へ進むのですが、ここは当然後者を選択。

単純プレイと思われるこのステージですが、普通に可愛い女の子が出てくるので飽きないのが良いですね。

これだけでもアイドルうぉーずZの登場人物の多さが理解出来ると思います。

色々書きましたが、ただ画面をクリックしているだけだったりします。

しかも、ただこれだけでレベルアップとか、プレイヤーを勢いに乗せてくれますね。

何だかよくわからないけど、ここはみわ子さんが教えてくれるように、クエストアビリティとやらを上げておきます。

どうやらアイドルうぉーずZでは、自分なりにポイントを振り分けていく事がキモになるっぽい?

けど、今はよくわかんないから、テキトーにやっちゃおうという感じですね。

で、クエストに戻ると、相変わらず色んなアイドル達が流れるように出ては消えていきます。

数回それを繰り返すと、何かそれらしいイベントが発生。

ライバルキャラのご登場となり、思わず「?」となりますが、ここもみわちゃんアドバイスが入るので安心です。

クエストごとに違うライバルが出てきて、何か色々出来るとの事。

でも、ここじゃ相手になりそうにないので、一旦クエストへ戻りました。

それで、だんだん飽きかけてきた時に、まるで狙ったようにアイドル出現です。

でも特に何もなく、きっとここがアイドルうぉーずZの一番単純作業になる場面なのでしょう。

ここで軽くティータイムしてから、再度ゲームを始めると、何故かエラーで再スタート。

すると、25万人突破記念特別ログインボーナスが始まりました。

という事は、アイドルうぉーずZは、もうこんなにプレイしている人がいるというわけですね。

で、SSR「きらきらステージ」桃瀬めぐが貰えるとか何とからしいです。

ログイン1,7,30,60日にゲット出来るという事がわかり、俄然アイドルうぉーずZのやる気が出ました。

これはもう毎日ログインしてプレイするしかありませんね。

そんなわけで2日目のプレイでログインすると、ガチャ系アイテムを貰う事に成功です。

とにかく今回はクエストを狂ったように進めようと思い、ひたすらステージクリアを目指しています。

地味な努力もアイドルうぉーずZの一部なので、レベルアップを地道に繰り返しました。

もう飽きたぜ・・・と思うくらいステージ1を突き進んだわけですね。

アイドルうぉーずZはレベル20までクエPを消費しないので、ヤリまくる事が可能です。

何度「クリック」と書かれたみわ子さんを突いたかわからなくなってきた時、友情Pとかいうブツをゲットしました。

でも何かよくわからないのでクエストを続行w

再びエンドレスでみわ子さんにタッチだぜ!

そして何度かレベルアップしたその時、ようやく動きがありました。

プレミアガール出現!と出て、道明寺鈴音を説得する事が出来るようになったみたいです。

するとどうやらスカウトに成功したらしく、何か色々貰えて、次のステージへ進めるようになりました。

そしてまたまたアイドルうぉーずZの繰り返し作業プレイとも言うべきクエストへ舞い戻りました。

みわ子さんのチビキャラを、淡々とクリックしまくるという簡単なプレイを延々と続けます。

時々入ってくる友情Pとレベルアップだけが楽しみという、ちょっとした苦行です。

しかし、こいつを進めないとボスが登場しないので、それだけを楽しみに頑張るわけですね。

アイドルうぉーずZの攻略への道は、まだまだ遠いです。

途中でライバルの説得に成功してみたりと、微妙に話を動かしつつ画面をクリックしまくります。

とかやっていると、思わず曜日限定クエストを選んでしまい、鉄道好き娘の遠野美空という眼鏡っ子がターゲットになりました。

というか、アイドルうぉーずZのキャラって、本当にみんなラブリー過ぎですよね。

お次は駅のホームぽいステージで、いつもの画面中央クリック作業です。

ここまでやってきたら連射しながら、レベルアップ時も手が勝手に動くようになっています。

こうなると次のイベントまで一直線ですよね。

何やらライバルの女の子もスカウト成功すれば、次々変わるしプレイに飽きないのが良いです。

だらだらとアイドルうぉーずZをプレイしていると、今度は「強力な」ライバルが出てきました。

今度も例外なく超美少女で、後にエッチ出来ると思うと身体中が熱くなりますね。

このゲーム、クエストだけならマウスの左クリックの速度が速いと、割と快適にプレイが進んでいきます。

さあ、バリバリストーリーを進めていきますよ。

・・・と、一時プレイを中断していると、新キャラというか新カードが登場したという情報をキャッチです。

何とスク水属性「SSR」に天音愛など数人が出ました。

確かに、こんなのに急接近されたら、萌え悶えてしまいますよね。

これを手に入れるには、ドキドキサマー水着ガチャをする必要があります。

ヤバい、これは手が勝手にガチャの方へ向かってしまいますよ。

何だかんだで、この前まで夏だったのですが、季節が変わり秋となりました。

諸事情ありでアイドルうぉーずZのプレイから遠ざかってましたが、きっと秋仕様の何かがあるに違いないと思い再開です。

すると早速、縦ドリルなツインテ娘から荷物持ちに指名される画面が登場。

相変わらず、このゲームは萌えのツボがわかっているらしく、著しく魂を揺さぶられましたよ。

ちなみに先程の縦ドリル美少女は、天河凜花という高貴な名前でした。

アイドルうぉーずZではお馴染みの新キャラ登場イベントですね。

やはり、この人はフロントスキルがツインテールお嬢様でした。

あと、何気に加賀みやびって子も登場して、飽きさせませんね、と言うか、こうやってプレイを続行しちゃうんだなあと、しみじみ思いました。

そして、ちゃっかり彼女達は制服ヒロイン3チャンスガチャでどうぞ、なんて宣伝を入れてくるみわ子さん。

最近、課金に対する抵抗が異様に低いのがアイドルうぉーずZの特徴だと思い始めました。

アイドルというだけに、女の子のクオリティがヤバ過ぎるくらい高いですからね。

あと月末という事で、萌えの塊みたいなイベントが発生しました。

とにかく秋らしい何かはなかったですが、少しプレイ間隔を空けただけで、プレゼントラッシュで笑いましたよ。

こんな事になるからアイドルうぉーずZは、全然やめられないんですよね。

知らない間にガチャチケがいっぱいあるので、景気付けに1枚引いておきました。

・・・とか言いつつも、チケット使いまくったのは秘密です。

それでも何とかSR鈴音が引けたので、早速ハーレムへ特攻。

パチモン臭い関西弁が怪しい彼女ですが、プロデューサーのイケナイ妄想の餌食となりました。

まあシーン1なので彼の脳内プレイですけどね。

しかし、相変わらず続きを見るしかないような所で切ってくれるので、プレイ意欲はマックスになります。

こういった経緯で、当分はアイドル育成に萌え・・・いや燃えるしかないと思いました。

アイドル達でハーレムな妄想♪

画像クリックでプロデュース開始

アイドルうぉーずZのゲーム連動ラノベ

アイドルうぉーずZには、ゲームと連動したラノベが搭載されています。

簡単に言うと、ゲーム内の世界観を再現したライトノベルが無料で楽しめるという事ですね。

どうやって各ストーリーを読むのかと言うと、まずは右上にあるメニューを押します。

すると以下のような画面になるので、一番下の列にあるラノベボタンをプッシュ。

その後は画面が切り替わり、描き下ろしライトノベルについての説明画面が出てくるので、じっくりと観察してください。

お話の一覧という所を見ると、プロローグや第一章の文字が出ているはず。

ここはどれだけアイドルうぉーずをやり込んでいても、素直にプロローグの前編から選びましょう。

とは言っても、どこから読んでも、あまり細かい事は気になりませんけど・・・ラノベにしては思い雰囲気です。

キャラもゲームもクオリティが高いアイドルうぉーずZですが、こんな隠し味もあるんですね。

正直な所、これってゲーム連動ラノベなの?という疑問が湧きましたが、多分挿絵がないからでしょうね。

ゲーム自体は、かなりビジュアル感豊かなので、いきなり文字だけというラノベには違和感がありました。

でも、読破するとギフトがあるし、じっくり読むと脳裏にアイドル達の様子が浮かび上がってくるのが不思議でした。

アイドルうぉーずZの元ネタ的なゲーム

アイドルうぉーずZには元ネタ的なゲームが存在する事をご存じでしょうか?

実は過去に「あいこん47都道府県アイドルコレクション」というゲームが存在しました。

そこに登場するキャラ達が、どう見てもアイドルうぉーずZに出てくる女の子達とそっくりなんですよね。

ただし、名前が天音愛が朝比奈結衣だったりして、また絵も微妙に違うのです。

だから、後から出てきたアイドルうぉーずZの方が、まるで物真似タレントみたいに思えてきます。

でも、明らかに後者の方が萌えるし、やたら可愛いので上位互換という雰囲気すらありますね。

うん、これはDMMオンラインゲーム(R18)グッジョブと言いたいです。

復刻とか焼き直しとかの作品って、大体残念な事になるパターンが多いのですが、あいこん47都道府県アイドルコレクションからアイドルうぉーずZの流れは秀逸だと思いました。

ここで2作品比較する画像を晒すのは何だかヤバそうなので、実際にこれらのキャラを見てみたい人は、それぞれのゲーム名で調べてみてください。

特にアイドルうぉーずZをやり込んでから見ると、思わずフイてしまう事でしょう。

とりあえず、アイドル達のスリーサイズとか身長、好きな事が同じという時点で超怪しいです。

こういったプロフィール部分は、アイドルうぉーずZで不明な項目をあいこん47都道府県アイドルコレクションが補足している感じになっている所も見逃せません。

さらに各アイドル達に感情移入したい場合は、元ネタゲームのデータと見比べてみると面白いと思います。

アイドルうぉーずZは、終了した過去のゲームをパワーアップさせて復活させた良い例と言えますね。